
三國志14
取って、取られて、取り返して。「土地」を制する者が天下を制す!

ひと目でわかる評価
● 良い点
- 日本語音声に対応
- 低スペックPCでも動作(最低メモリ4GB)
● 気になる点
- 評価が分かれている(好評62%)
こんな人におすすめ
- じっくり経営・建築・生活を楽しみたい人
Steamユーザー評価、メタスコア、言語対応、価格、スペックのデータから自動でまとめています。
プレイヤーレビュー分析
Steamレビュー53件(日本語・英語・韓国語・中国語)で各要素が言及された回数 · うち38%がおすすめ
- 作業感👍 5 👎 10
- ストーリー👍 5 👎 6
- 最適化・動作👍 4 👎 6
- ボリューム👍 4 👎 6
- グラフィック👍 3 👎 6
- 操作性👍 3 👎 6
- 難易度👍 1 👎 7
- 戦闘・アクション👍 5 👎 2
- 価格👍 3 👎 4
- 自由度・探索👍 3 👎 2
レビューにその要素が出てきた回数を、レビューがおすすめかどうかで分けて数えたものです。
“三國志は初代から全てプレイしています。 ゲーム内容に関しては他の方々が詳しいため割愛。”
ゲーム紹介
取って、取られて、取り返して。「土地」を制する者が天下を制す!
【“点”から“面”へ、新たな戦略を生む土地の奪い合い】
本作では広大な中国大陸をリアルな1枚マップで表現。特徴的な地域を美麗なCGで描き出しています。また、広大な1枚マップには46の都市が点在し、約340の地域に区分けられています。地域は細かな土地の集合体であり、土地の奪い合いを本作では色の塗り合いで直感的に表現。より精緻に、より自由に、自軍の色を塗り拡げながら大陸統一を目指します。
【戦線維持や行軍の要“兵站”が生み出す新たな戦略】
出陣中の部隊は、出陣元の都市と自勢力が支配する土地で繋がっていれば、「兵站」つまり補給線が維持された状態となり、都市からの補給を受けて十全に戦うことができます。しかし出陣元の都市との接続を断たれると、部隊は「兵站」が切れて弱体化、状態異常に陥ります。補給線の確保は戦線を維持する上で非常に重要な要素となります。
【“主義”と個性あふれる「政策」により千変万化する「施政」】
本作では、プレイヤーの戦略の幅を広げる要素として、勢力の中枢ともいうべき「施政」を組織することができます。「施政」は組織図で表現され、配下の武将を組織図に組み込んでいくことで、勢力は様々なコマンドや効果を獲得していきます。自らの戦略にあった「施政」作りが重要になります。
【シリーズ最多1000人以上もの登場武将と150以上の“個性”】
本作では、シリーズ最多となる1000人以上の個性豊かな武将が登場し、それぞれ武将を表現する「個性」が設定されています。「個性」は全部で150以上あり、戦闘で有用なもの、内政で効果を発揮するものなど様々です。一部の武将には固有となる強力な「個性」を持つものもおり、これらの武将を適材適所で活躍させることが大陸統一への近道となります。
出典: Steamストアページ(開発元・パブリッシャー提供の紹介文)
PC動作環境
最低
64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です OS: Windows® 10, 64bit プロセッサー: Intel Core i3-3220 (3.0GHz or over) メモリー: 4 GB RAM グラフィック: NVIDIA GeForce GTX660 DirectX: Version 11 ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続 ストレージ: 20 GB の空き容量 サウンドカード: 16 bit stereo, 48KHz WAVE file can be played 追記事項: 1280 x 720 Display required
推奨
64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です OS: Windows® 10, 64bit プロセッサー: Intel Core i7-3770 (3.0GHz or over) メモリー: 8 GB RAM グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB DirectX: Version 11 ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続 ストレージ: 20 GB の空き容量 サウンドカード: 16bit 5.1ch Surround, 48KHz WAVE file can be played 追記事項: 1920 x 1080 Display recommended
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情報更新日: 2026年10月27日 · 出典: Steam







